横浜市・カフェのグリストラップ清掃事例

横浜市の関内にあるカフェ様の事例です。テーブル10席ほどと、店内はそれほど広くありませんが、なかなかの繁盛店。店長さんの手腕の賜物でしょう!ですが、それだけに生ゴミと廃油の量が多く、お掃除に苦労されていらっしゃいました。水を抜いての掃除は半年に一回とのことでした。確かに、底の汚泥は半年分溜まっておりました。掃除の時に臭いが出るのは、これが原因ですね。上澄みだけを取り除いても、水の底が腐っているのです。定期清掃で臭いもすっきりしました。

掃除の時に、店中に臭いが充満

神奈川県 横浜市 関内 カフェ

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お客様の声

小さい店の店長なので、厨房からアルバイトの勤怠管理、帳簿まですべて一人でやっています。そして掃除も。労働時間が異常に長いし、営業時間が終わる頃には毎日クタクタです。一番疲れきっている時に、最後に待っているのがグリストラップの掃除。どうしても面倒で、手を抜きがちでした。生ゴミを二日に一回空けるだけで精一杯。油の回収は一週間に一回やっていましたが、底の方まで掃除するのは半年に一回くらいだったでしょうか。掃除を始めると店中に臭いが充満していました。ネットでグローションさんを発見して本当に良かったです。どうしてもできなかった徹底掃除をし始めてから、臭いがほとんどしなくなりました。

スタッフからのコメントとアドバイス

飲食店の店長さんは、経営者であり、経理であり、職人でもあり、本当にやることが多いですね。お掃除くらいは外注して休憩なさって下さい。生ゴミバスケットのお掃除が二日に一回とのことでしたが、できれば毎日された方が良いでしょう。油の回収は大変ですが、これもお願いします。ご使用の状況によっては、少しくらい放っておいても問題ないケースがありますが、お客様の場合は一週間に一回はされた方が安心です。底までさらうお掃除が、これまでは半年に一回とのことでしたが、これはもうご心配いりません。弊社でピカピカに磨きます。毎月一回これをすると、店中に臭いが充満するというようなことは、もうないはずです。

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