豊島区・カフェのグリストラップ清掃事例

豊島区のカフェからお電話をいただきました。厨房から異臭がするという内容のご相談でした。激しい臭いとのことでしたので、緊急駆けつけしたところ、やはりグリストラップの目詰まりでした。きつい刺激臭がする場合、気づいた時には手遅れとなっていることが多いです。掃除に時間もかかります。できれば臭いがする前に清掃したいですね。掃除を忘れがちな方は、定期清掃を外注することをおすすめします。

自然食のナチュラルカフェで、いやーな臭いが

東京都 豊島区 池袋 カフェ

お客様の声

朝、お店に入ると、ひどい臭いにすぐ気がつきました。閉店時にはまったく気づかなかったひどい下水臭が、ホールにまで充満していたんです。まさか配水管がつまるとあそこまで臭うとは、知りませんでした。最初は原因がわからなかったので、外から入って来ている臭いだと思ったり。換気をしてるうちに、グリストラップに思い当たりました。開店間近でしたが、その日は営業を諦めました。カフェで生ゴミ臭なんて致命的ですよね。

スタッフからのコメントとアドバイス

油がマヨネーズのように半固形になって、バスケットの編み目を塞いでいました。これまではオーナーご自身で清掃をされていたそうですが、オーナーが退職された後の引き継ぎがうまくいっていなかったそうです。清掃は1時間ほどで終わりましたが、店内に広がった臭いがとれるまで、念のため一日休業するとのことでした。飲食店が一日休業されると、売上損失は数十万円から数百万円です。定期清掃の申し込みをいただきました。